前回のあらすじ
カミサンが見かけた、のておの会社のおばさん
いったい誰なのか全く埒が明かず業を煮やしたカミサンは似顔絵を描く

ところがその似顔絵を見てものておは誰の事だかさっぱり分からず
似てる似てないの夫婦間の争いが賭け事までに発展した!!
あらすじここまで
のてお 「じゃあ、賭けの条件だが」
カミサン「うんうん」
のてお 「パート部門の責任者Hさんにその似顔絵を見せて『これ誰だと思います』と尋ねるってことでいいか?」
カミサン「それだと芸能人の似顔絵だと思うかもしれないでしょ!!」
のてお 「(こんな芸能人いないよ)。じゃあ、『カミサンが見かけたうちの会社のパートさんだけど、誰だと思います?』でよいか?」
カミサン「それならいいよ」
のてお・カミサン「決定!!」
のてお 「では!!」
のてお 「何を賭けるかだが!!」
カミサン「はい!!」
カミサン「私はM(近所の洋菓子店)のケーキ!! ホールで!!」
カミサンは大きく出ました。Mは文豪の谷崎潤一郎も愛したといういわくつきのお店で、美味しいケーキなのですが、少し高め。しかもホールときました。カミサンの自信の程がうかがえます。負けたらのておのこづかいにも大きな打撃を与えます。
のてお 「い・・いいだろう!!」
カミサン「あなたは?」
のてお 「俺が勝ったら!!・・・」
カミサン「・・・」
のてお 「バドガール!!」
かみさん「はぁ?」
のてお 「バドガールで1日いてもらう!!」
カミサン「・・・。(本気なのって言う目)」
のてお 「・・・。(本気ですという強い意思)」
カミサン「あのねぇ、妻にバドガールの格好させて楽しい?」
のてお 「楽しいよ。」
カミサン「どこが楽しいのよ?」
のてお 「隅から隅まで楽しいやんけ!!」
カミサン「バドガールの格好させて何するつもり?」
のてお 「あんな事や、こんな事や(以下エロブログでないので自粛します)」
カミサン「わかったわかった!!」
のてお 「よし」
カミサン「そのかわり、下の子への授乳はするわよ!!」
のてお 「(それは少し萎えるな・・・。)ショーがないね」
カミサン・のてお「賭け成立!!」
とにもかくにも賭けは成立しました。
あとはHさんの一言次第です。
翌日・会社にて
のてお 「Hさん」
Hさん 「なぁに?
のてお 「この似顔絵、うちのパートさんらしいんだけどだれだかわかります?」

Hさん 「誰これ?」
のてお 「ですよねぇ!!」
Hさん 「さっぱり分かりません」
のてお 「ですよねぇ!!」
この瞬間のておの勝利が確定しました。
1日バドガールが家に居るのです。(授乳は萎えるとしても)男子としてはとっても嬉しい環境といえましょう。
帰宅していの一番にカミサンに
のてお 「Hさんわからなかったよん!!」
カミサン「(少し悔しそうな顔で)そう・・・。」
のてお 「これでバドガールだね!!」
カミサン「しょうがないわね。でも衣装はどうするのよ?」
のてお 「!!」
カミサン「わたし格好はするって言ったけど衣装買うとは言ってないからね。」
のてお 「確かに」
これじゃあオイラがバドガールこづかいから買わなきゃならないじゃん!!
皆様、賭け事の条件設定はくれぐれも慎重に・・・。
ランキング参加中!!
カミサンが見かけた、のておの会社のおばさん
いったい誰なのか全く埒が明かず業を煮やしたカミサンは似顔絵を描く

ところがその似顔絵を見てものておは誰の事だかさっぱり分からず
似てる似てないの夫婦間の争いが賭け事までに発展した!!
あらすじここまで
のてお 「じゃあ、賭けの条件だが」
カミサン「うんうん」
のてお 「パート部門の責任者Hさんにその似顔絵を見せて『これ誰だと思います』と尋ねるってことでいいか?」
カミサン「それだと芸能人の似顔絵だと思うかもしれないでしょ!!」
のてお 「(こんな芸能人いないよ)。じゃあ、『カミサンが見かけたうちの会社のパートさんだけど、誰だと思います?』でよいか?」
カミサン「それならいいよ」
のてお・カミサン「決定!!」
のてお 「では!!」
のてお 「何を賭けるかだが!!」
カミサン「はい!!」
カミサン「私はM(近所の洋菓子店)のケーキ!! ホールで!!」
カミサンは大きく出ました。Mは文豪の谷崎潤一郎も愛したといういわくつきのお店で、美味しいケーキなのですが、少し高め。しかもホールときました。カミサンの自信の程がうかがえます。負けたらのておのこづかいにも大きな打撃を与えます。
のてお 「い・・いいだろう!!」
カミサン「あなたは?」
のてお 「俺が勝ったら!!・・・」
カミサン「・・・」
のてお 「バドガール!!」
かみさん「はぁ?」
のてお 「バドガールで1日いてもらう!!」
カミサン「・・・。(本気なのって言う目)」
のてお 「・・・。(本気ですという強い意思)」
カミサン「あのねぇ、妻にバドガールの格好させて楽しい?」
のてお 「楽しいよ。」
カミサン「どこが楽しいのよ?」
のてお 「隅から隅まで楽しいやんけ!!」
カミサン「バドガールの格好させて何するつもり?」
のてお 「あんな事や、こんな事や(以下エロブログでないので自粛します)」
カミサン「わかったわかった!!」
のてお 「よし」
カミサン「そのかわり、下の子への授乳はするわよ!!」
のてお 「(それは少し萎えるな・・・。)ショーがないね」
カミサン・のてお「賭け成立!!」
とにもかくにも賭けは成立しました。
あとはHさんの一言次第です。
翌日・会社にて
のてお 「Hさん」
Hさん 「なぁに?
のてお 「この似顔絵、うちのパートさんらしいんだけどだれだかわかります?」

Hさん 「誰これ?」
のてお 「ですよねぇ!!」
Hさん 「さっぱり分かりません」
のてお 「ですよねぇ!!」
この瞬間のておの勝利が確定しました。
1日バドガールが家に居るのです。(授乳は萎えるとしても)男子としてはとっても嬉しい環境といえましょう。
帰宅していの一番にカミサンに
のてお 「Hさんわからなかったよん!!」
カミサン「(少し悔しそうな顔で)そう・・・。」
のてお 「これでバドガールだね!!」
カミサン「しょうがないわね。でも衣装はどうするのよ?」
のてお 「!!」
カミサン「わたし格好はするって言ったけど衣装買うとは言ってないからね。」
のてお 「確かに」
これじゃあオイラがバドガールこづかいから買わなきゃならないじゃん!!
皆様、賭け事の条件設定はくれぐれも慎重に・・・。
ランキング参加中!!




